美人ブログ

お待たせいたしました、美人でございます。

面白くない女の子達に共通すること

思ってはいけない感情だと思っていたけど、面白くない女の子達に共通することがある。

 

なんだが本当にげっそりして、わたしが男で、なんか、デート気分を味わうとかが楽しみならいいけどそうじゃないならきついかも。

 

や、デート気分でもきついのか?ミサミサとデートしてる夜神月ってこんな感じなのか??

 

ていうかローカル捨てて上京してきた人たちってこういうことを自分に思うことを許可してるんだよね?わたし有名になるとか、人気になるとかみんなに優しくとかより、これが嫌すぎて本当に距離を置きたい。

 

大学院試の面倒みてあげた女の子も、信じられないくらいアホすぎてというか言葉が変すぎて、わたしはあんまり彼女を、素敵なお嬢さんの後輩とは思えなかった。こんなふうなことを思ってしまったことが悲しい。

 

わたしのことをちゃんづけで呼ぶし、タメ口なんだけど、それもなんか、私だったらしないなと思う。

 

ロマンティックじゃないから。なんか私はありがとうございます!がんばりますね!とか、精進します!とか、そういう感じになる。なんでなんだろう、子どもなのか?あ!距離がない!距離がないのは、ダサいんだ。

 

その子は親から「あんたはイケメンが好きなんだけどまだ付き合ったことないんだよねー」とか言われてて、まじか?こんなこと言われて恥ずかしくないのか??とか思った。あれかな、性欲すらもコントロール下に置かれてるからかな。

 

わたしも、美人ちゃんは優しい人と結婚するんだよ、と母に言われてたの嫌だったもんな。

 

それはさておき、昨日友達と話してたけど、私たちより身綺麗にしてたり、お金稼いでたりするのに、そこはかとなく下品な感じがする人って何が違うんだ?って言ってしまって、下品ってあーって言ったら「何を当たり前のことを」と友達が言っており、泣いてしまった。あーん。

 

下品だから、もしかしたら最初の時点の言葉選びで、えっ?て思う言葉選びをする人とは合わないんだと思う。友達の男の子も彼女が「これうま!」だっけなもっと粗野なやつだっけな、言うのを聞いて、引いてた。

 

私も普段使わない言葉を使う人とは合わないと思うし、地方性と学歴とかにちょっと相関あるから嫌なんだわなー。本当に無理!!

 

なんか、よくわかってないのにわかってるぶってること言ったり、借り物の言葉使う人無理。でも、同じように東京生まれ中高一貫難関大でもいゆもんなー。

 

洗練されてないっていうかなんだろう、日常で使う言葉が、私もネットスラングとか使うけどそういうんじゃなくて、

 

そう!俗っぽい!と友達が言っており、そうかも?と思った。

 

思ったことを思ったまま言ってる。すっぴんすぎる?ムダ毛?いやなんか触れてきたものが違うとそのまま自己紹介してしまってる感じがする。

 

私の友人達にはないもので、文豪とは言わんまでも、なんとかして欲しい。粋なしゃべりをして欲しいのだった。

 

聞きたくねー。

あーあ、性格最悪!

私に対して生きてて欲しいとか思ってる人いるのか?とか思う

本当に思う。メンヘラとかじゃなくて普通に思うんだけど皆さんどう思う?というか女に生きてて欲しいと思っている人がいるようには思えない世界を生きている。

 

本当にそう思う。女に対して生きていて欲しいと、人が思っているようには到底思えない。

 

本当に思う。女に対して生きてて欲しいと思っていたらこんなことにはなっていないと思うことが多すぎる。

 

女が子供を産んだことが重んじられるなら、もっと人が大事にされるはずだし。

ずっとよくわかんない。

 

これから先、会う人めっちゃ絞るんだろうなと思う。そういう予感がしてる。

 

母が自死した時に、大学の時の友達はずっと話を聞いてくれたけど、高校の友達は何か自分で作った切り絵みたいなアイドルマスターのカードをくれた。諸星きらりの。バーカ、と思っていいなら、思っていいんだろうか。相手が思いやりからしたことでも、あなたにとっての耐えられなさをわたしは受け取らないといけない。

 

投げられない人間がマウンドに来ても意味がない、手術できない人間がオペ室来ても意味がない。役立たない!と思ってしまったの彼女に。

 

なんとなく彼女がその事を飲み込めなかったことと、何もしないという選択肢をとれなかったということが、すべてなんだけど。

 

視界にもう、入れなくていいものがあるみたい。

 

わたしの父親ってわたしに対して生きててほしいと思うようなそぶりをしないのだけど、わたしが死んでもわたしの勝手だと思うのだろう。

 

私の母が亡くなったのも納得である。

女の人守れないし、自分の子供に嫌われてるのに、何が教育改革?って感じることがある。

 

全国の子ども達のためにとか嘘だと思う。社員女の扱いゴミだし、プライベートで。この人たちずっと子どもでいたかったんだろうなと思う。

 

女の人に甘えて、改革者気取りはないだろ、と思うのだ。

そしてその女達が産むのが子どもなのに、と思う。

 

子供に関わる人間だけがモラトリアム延長できるのはずるい.

 

わたしはそれが、負荷なのだ。

悔しかったの

悔しかったの

悔しかった

悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかったオッパブ嬢と同じ場所いたくなかった。悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった悔しかった。

 

ストリップ嬢も嫌い。わたし、差別意識がある。それを持っていた方が、わたしの人生は楽に進む。そういうことだ。私にはわからない。

 

ガールズバーで1位になったことが誇りの女の子のことがわからないし。裏垢女子のこともわからない。

 

付き合いたくない。美人にとって美しくない。

 

賤業はある。

これを言うと楽になる。

 

ネットは世界と地続きだから難しい。

みんなに優しくなんかできない。

 

線引きをする力がわたしにはない。何もかもが無理だ。

 

仕事だから、というのはある。仕事だからというのはあって、表裏のある優しさの世界ってない。

外部に出すものや芸能人とか、文化人って何かしら演じてる姿なんだろうな。

 

昔バイト先に、お客さんとお客さんの推しのおっぱぶ嬢が来て、なぜか彼氏とわたしとその客たちでクリスマスにカラオケいかなきゃいけないかもってなって泣いた。泣き喚いたため行かなかった。わたしはそんなのは嫌だ。舐められてた。だからやっぱり世界には線を引かなきゃいけない。

 

線を引かなきゃいけない。屈辱的だったし本当はおっぱぶ嬢を買っているおじさんともわたしは言葉を交わしたくなかったんじゃないかな。

 

なんでも受け入れられる自分になりたかった。敬虔なクリスチャンとかになろうかなー。信仰に一生懸命で、難しい!とか。嫌なんだ本当に。本当に嫌だ。善良さと自分の枠ってどうしたらいい?教会にいる時だけは仲良くなりたい。

 

とてもきらい。同じ空気を吸いたくない。変!

 

わたしが発狂してることってほとんどがそれ。

同じ学校に転入してきたり同じ学校にいた、下品な子が嫌いってだけ。差別していいなら、侮蔑していいならわたしの人生が楽になる。

 

わたしはパパ活も売春も嫌い。

 

このブログが人に広まりすぎて(本来読まれるべき人間よりも)すごい殺傷能力を持つことがわかっていて私はもう。わたしはもう。

 

昔出たオーディションであった売春婦の女の子たちとも距離を置きたいし、信じがたく辛い。

 

信じがたく辛く、魔法少女にはなれない。

汚いものとは口を書くことができない。

表舞台から遠ざかるべきなんじゃないか

私はそれが答えな気がしている。表舞台は気持ちが悪い。女にとっても多分男にとってもそう。羨望と嫉妬を集めていいことはない。隠れてくらそう。仕事でいいものをのこそう。人気者になる必要はなくて、目に見えなくても生きていける世界はあって、お嬢様の世界にしか私はいられない。

下賎なものはだめ。以上!!

荒い飲み会出ません!

知らないおじさんと飲みません!

私は女の子!!

区別はある!!!

誰とも話したくないんだ。

本と映画でも摂取するしかない。

全てを嫌いでいいんだなぁ。

 

 

世と隔絶して過ごしたい

世と隔絶して過ごしたい

世と隔絶して過ごしたいんだと思った。

どうしても私にはわからないことがたくさんあるんだ。だから人のこと嫌いってわかってしまうから、だから離れなきゃいけないな。

 

離れる。もっともっと、離れる。

裏垢女子と初めて会った

裏アカ女子というのに初めて会った。インターネット越しの出会いだったけど、めちゃくちゃ太ってて、謎だった。私は彼女が変な気がした。でも人に変っていう力を押さえ込んでいたから、それに世の中にはいろんな人がいるんだ!っていう大義名分もあったから黙っていた。

 

私は裏アカしか能がない女の子に会ったことがない。向けるものは軽蔑だった。自分の武器はカメラだと言っていたけど、本当に貧相でこんな人に会ったことがないと思った。

 

こんなに認められたい人がこの世にいるのかと思った。正直いえば、引いた。インターネットは、なにかと近すぎる。

 

私は弱い彼女が嫌だった。軽蔑した。つまんないと思った。わたしの人生に出てきてはほしくなかった。

 

あのようなものを見て私の目が穢れたと思う。

最悪だった。